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最近・・・・

おかげさまで忙しくさせて頂いてます・・・

ブログ書く時間がなかなか取れませんでした

中古でお買い上げいただいたアルトワークス

ウチの代車にしようかと仕入れた車両

こんなシフトノブですがAT車です

オシャレ~

インパネも綺麗でしょ!!

ローターの薄錆も綺麗に除去!

この車ってホントにブレーキが効かないのでプロミューパッド入れときました!

レーシング999です!

寒い時期でもしっかり効くので安心!

ちなみに僕のシルビアも前後999を使ってます♪

おまけでコア701注入!

ATFの添加剤です

12,000円と値段はしますがスゲーってなるくらい効きます(笑)

180SXが2台も!

うちは普通の車屋なのでちょっと珍しい・・・

白180SXはタービンが回りだすと吹けなくなります

燃料、圧縮、火花、それぞれ良好・・・・

レイテックのフルコン制御なのでそこが悪さしてんのかなー(-_-;

吹けない具体的な症状はブーストが正圧より少し上がるとウエストゲートがすぐに開き

ブースト圧が強制的に下がる感じ・・・

レイテックの故障かな~と運転席で悩んでいると・・・

HKSのEVC-Sの電源が付きっぱなし

キーOFFなのにおかしい・・・

????と思いながら内装をはぐって電源を確認すると・・・

ホントはアクセサリー電源から電気を取るはずがなぜかバッテリー電源から取られてる!

この車以前、社外ブーストメーターが動かないといって見てみたら

バッテリー電源とアクセサリー電源が間違えて付いていたので直したんですが

ブーストメーターの配線にEVC-Sの配線を噛ませていたらしく

そこでごちゃごちゃになったみたいです・・・

自分で取り付けていたらすぐに気づきますが(そもそも間違えないけど)

前オーナーが取り付けたものなので原因にたどり着くのに時間がかかってしまいました

まだまだ未熟物ですね・・・・

しかしこれが原因なわけがありません

電源付きっぱなしということはブーコンの設定が変わることありませんから

何の気なしにブーコンをOFFにして走ると・・・症状が出ません!

ここでやっと気づきました

タービンのアクチュエーターのへたりでブーストアップ時には簡単にウエストゲートが開いて

純正ブースト時には普通に制御できてたんだ!!

よかった~レイテックじゃなくて(笑)

とりあえず今回はアクチュエーター交換を見送り